2014年12月27日土曜日

クリスマスイブの観音沼

クリスマスイブから、数日間絵画のモチーフとなる観音沼を訪ねました。
この時期には、天候次第のところから、ラッキーでした。
ことしも手仕事専科の仕事から会津を訪ねる途中に、正月(1/4)から、幾度か訪ねましたが、見納めになるでしょうか。
色のない風景をご覧ください。
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2014年11月26日水曜日

小砂焼・藤田製陶所の秋

昨日は、手仕事専科の工房・小砂焼 藤田製陶所に伺いました。
人気の金結晶、鉄赤の小砂焼です。
小砂焼は、益子焼よりも古く開発された窯ですが、180年からの歴史を持っています。
水戸藩主、徳川斉昭が1830年(文政13?)藩主になった翌年に、殖産興業政策として、陶土を探させ、同年、12/10に小砂に陶土発見が、発見されてからです。1841年、唐津より、陶工 伝五郎を招き、1851年(嘉永4)大金彦三郎により御用瀬戸試焼開始 (小砂焼の始まり)されました。
今でも、無尽蔵といえるほどの陶土があります。
師走を迎えて、季節の風物詩ともいえる干支つくりで、忙しい最中でした。
来年は、ひつじ年です。
藤田製陶所は、代々にわたって、すぐれた製陶所です。
庭木にも大きな欅の木が、どっしりとしてあります。
そんな秋の景色を写真に収めてまいりました。
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2014年11月2日日曜日

とぴい工房の秋

いくどか取上げたことのある庭の四季です。
今回は、紅葉を取り上げました。
ご覧ください。
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2014年10月31日金曜日

晩秋の観音沼/この秋、3回目の訪問

晩秋の観音沼をみたくて、今年3回目の訪問となりました。
時間から、午後の陽の落ちる頃となりましたが、とても暖かい日になり、ゆっくりと散策を愉しむことが出来ました。
いつものように野鳥の鴨が水辺に遊んでいました。
今日は、カイツブリのような野鳥がいて、小さな姿ながら、大きな声で騒いでいました。カイツブリは、黒色ですが、鴨と同じ色合いの羽毛でしたので、何でしょうか。
写真は、三脚なしで撮りましたので、水平を見ることが難しく、格落ちの写真となってしまいました。
残念至極です!
写真でご紹介します。
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2014年10月24日金曜日

夕刻の観音沼

今日は、昨日につづいて観音沼をおとずれました。午前中の朝の光と夕刻の光とでは、色がことなります。
また、太陽の射す方向が違うので、昨日とは違う湖面の写真を撮ることが出来ました。
光は、魔術師です。
すこし、赤い色身が射した観音沼をご覧ください。

 
 
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