2012年5月5日土曜日

あぶくま洞の風景2012.05.05

今日は、久しぶりに「あぶくま洞」に入ることを期待して、伺いました。あぶくま洞を離れて、もう、何年でしょうか。7年になります。幾度か、伺ってはいましたが、鍾乳洞に入るのは、久しぶりです。随分ときれいに整備されていたのに驚きました。写真に取ってまいりましたので、ご紹介いたします。
大駐車場です。右手の岸壁は、石灰石を採掘したところです。
採掘当時は、真っ白で夕陽にきらきらと光っていました。
手前の崖は、ラベンダー畑です。
私のいた当時に植えられたものです。
季節には、素敵な色で
また、香りが風に載って溢れます。
山間に見える町並みは、滝根町です。
ここに2年間ほど、住んでいました。
あぶくま洞は、標高600m程あって、冬場には、
氷点下15度ほどまで、下がります。
新月の時は、まったく一寸先は闇になります。
周りに灯かりは、皆無の場所です。
あぶくま洞時代のスタッフです。
左から伊藤香織さん、佐藤課長、佐藤美津子さん。
滝根町は、美男美女の多い街です。
天地人館の先に「星の村天文台」が見えます。
妖怪の搭です。
白磁の滝
滝根御殿です。
クリスマスツリーです。
樹氷
月の世界です。
ライトアップがなされていて、表情が変わります。
佐藤みっちゃんと渡辺健一さんです。
当時は、随分とお世話になりました。
こちらの売店は、当時2億円を売り上げました。
30万人の来場者で、客単が¥680でした。
あぶくま洞で一番人気のソフトクリームです。
滝根特産の「北醇」ワインと同じ山ぶどうソフトクリームです。
「下野・会津・津軽の四季風景」はショッピング>日本の民芸/「下野・会津・津軽 手仕事専科」のブログです。
株式会社とぴい企画
080-5089-9227  topykikaku@ybb.ne.jp
手仕事専科のブログ ■下野・会津・津軽の歴史街道 ■和美との生活・和美空間 ■伝統的食品のブログ

0 件のコメント:

コメントを投稿